理学療法士はクズばかり?気持ち悪い理学療法士の特徴

理学療法士はクズばかり?気持ち悪い理学療法士の特徴
のんねこ

理学療法士になって5年目になりますが、
実習を含め、色々な理学療法士に出会ってきました。

理学療法士は、世間からみればカッコいい職種だと思っています。

理由としては、自分のハンドリング(手を使って治療する)という技量で患者さんをよくできるからです。

理学療法対象外の患者さんには無理ですが、技量があればあるほど患者さんを回復することができます。

私はその場で治してしまう理学療法士に何度も会うたびに「かっこいい!」と思わずにはいられませんでした。

理学療法士はドクターのようにピンからキリまで治療技術の差が開きます。

名医とは呼ばれることはあっても、名理学療法士と名がでることがないですが、凄い治療技術を持った理学療法士には何人か出会ってきました。

そういった理学療法士たちは学生や新人の頃は本当に憧れの存在です。

さらにそういった凄腕治療技術を持った理学療法士は自分に自信を持っているためかみんなイケメンにみえます。

理学療法士にイケメンが多いのもそういった理由が1つではないでしょうか。
しかし、理学療法士の中には「気持ち悪いな、かっこわるいな」と思う理学療法士がいるのも事実です。

この記事では私が出会ってきた理学療法士の中で汚い言葉になってしまいますが、クズな理学療法士の紹介です。

私が1番嫌いだったのが、権威だけはあるけれど、綺麗ごとばかりいう理学療法士です。

裏では表面上では「患者さんのため」と言いつつ、「患者さんのため」ではなく「自分のため」だけにコソコソを動いている姿を見て、思わずクズという言葉を使いたくなってしまいました。

こうゆう理学療法士に限り、自分の正義を周りに強要します。

医療職はプロとして誇りを持つことは大切だと思います。しかし、自分の権威や技術で天狗になってはいけません。

上に立つものとして、他の理学療法士のお手本になってほしいなと切に願いします。
目次

理学療法士はクズばかり。気持ち悪い理学療法士の特徴

常に「患者さんのために」という理学療法士教師

常に「患者さんのために」という理学療法士教師
理学療法士教師

みんな患者さんのために勉強頑張るんだよ!

学生時代、教師の中で決め台詞のごとく「患者さんのために」を連発する教師がいました。

一見まともで素晴らしい言葉のように聞かれますが、「わざわざ口に出していうことなのかな」とずっと疑問でした。

この教師は理不尽なことで怒ることが多く、言葉に信憑性が感じられませんでした。

患者さんのためだけに働いているわけではないですよね?
第一に自分の生活のために働いているのですよね?

理学療法士になるのもみんな動機が違います。少なくとも私が出会った理学療法士はそれぞれ理学療法士になりたい理由が違いました。
私の中には患者さんのために頑張ろうという気持ちも確かにありますが、1番ではありません。

綺麗ごとだけいう理学療法士教師は気持ち悪くて仕方なかったです。

もしみんなが「患者さんのために」「向上心を持ってやる」と思っていたら、リハビリの技術を高められる有名な病院に理学療法士が殺到します。

「特にやる気がないけれど、なんとなく理学療法士をやっている」「お金を稼ぐために理学療法士をやっている」「医者になれなかったから仕方なく理学療法士をやっている」と色々な理学療法士がいていいと思っています。

彼らのような理学療法士がいるおかげで、人気のない職場にも理学療法士は集まります。

どうしてすべての理学療法士が「患者さんのために」と思わないといけないのか不思議でたまりません。

もちろん患者さんのためにと思っていないわけではありません。ただ他人に強要するのではなく、自分の生き方で示してほしかったと思うのが正直なところです。

自分の知っている知識だけひけらかすバイザー

自分の知っている知識だけひけらかすバイザー
学生時の実習のときに、自分の知っている知識だけをひけらかすバイザー(学生を教える人)がいました。

教えるときは「のんねこ君、これ知ってる?」と突然まったく今の患者さんに関係ないことを質問されました。

私が質問すると答えられず、挙句の果てに「少しは自分で考えなさい」と言われました。

質問しないで考えていると「のんねこ君は全然質問しないね」と言われました。

どっちやねん!(怒)

これは実習あるあるです。

バイザーになる方に言いたいですが、学生は思いのほかバイザーの言動をみています。

患者さんに対する言葉遣い、態度すべて学生にとってバイザーへの評価点になります。
酷いバイザーだと患者さんに挨拶もしませんでした。

そんなクズな理学療法士から理学療法士の在り方を学びたいと思うでしょうか?

私としては学生時代は知識よりもむしろ理学療法士としての生き様を学びたかったです。

権威だけはあるが実力がまったくない理学療法士教授

権威だけはあるが実力がまったくない理学療法士教授
私の就職先に顧問として、大学の教授&学科長が週1回新人理学療法士に指導にきていました。

しかし、臨床から離れているので話す内容も本当にどうでもいい話ばかり。

教授という権威だけで偉そうにしているので、話し方もとても気持ち悪かったです。

教授までのぼりつめても、誰からも尊敬されないて情けない話です。
しょんぼりねこ

実力のある先生に教えてほしい・・・

ちなみに菓子折り持ってきたときはみんなから尊敬されていました(笑)

学科長という学科のトップがなぜ地方の老健なんかに足を運んでいたかというと2時間ほどいるだけで、諭吉二人分のお金がもらえるからです。

私が二日間働いて稼ぐ金額をたったの2時間ぐらいで稼いでしまうのです。

しかも、学科長の話すことはまったく勉強のためにならず、さらに症例検討を学科長の前でわざわざやる必要があり、仕事の量を増やしていってくれる鬼畜ぶりです。

みんなに嫌われる理由が良くわかるでしょう。

教授まで登り詰めて『クズ』呼ばわりされていては、何のために地位なのか分からくなります。

どうして『教授』と呼ばれる立場にあるのか考えてほしいモノです。

先生と呼ばれるけれど、実力のない理学療法士

実力のない理学療法士
理学療法士は新米でもなぜか『先生』と呼ばれます。

実力のある理学療法士なら確かに先生と呼ばれてもおかしくないと思います。

しかし、私が出会ってきた理学療法士の9割はほとんど勉強していません。

必要最低限の勉強もできていないのに、偉そうにしている人が多い印象です。

先ほど話したように向上心のない理学療法士がいても別にいいとは思ってはいますが、医療職はどうしても患者さんの命に関わります。

私がリハビリをしているときに、脳梗塞で急に様態が悪くなった人もいました。
リスク管理は理学療法士が学ぶべき最低限の知識です。

私はそうならないように最低限の勉強は続けています。

理学療法士の世界は縦社会なので実力がなくても経験年数で評価されます。

おかしいとは思いますが、現状そうなのでどうしようもないです。

勉強しない後輩の症例検討で「どうしてこの訓練をしてたの?」と聞くと、大抵「なんとなくです!」と元気に答えてました。
激怒ねこ

なんとなくじゃないだろ!(怒)

とかなりツッコミたかったです。

理学療法士は経験年数をどれだけ重ねようが勉強しなければまったく伸びません。

知識は学生時代のままなので、治療技術が変わるわけないのです。

やたら教えたがる先輩理学療法士

やたら教えたがる理学療法士
教えてくれるなら有難いと思うかもしれませんが、何も聞いてないのに教えてくるのは苦痛でしかありません。

しかも、こう言った人の話はとても長い。

興味のない内容なので、全然頭に入らないし、時間の無駄だなと思いながら聞いていました。

学ぶ意欲のない人また学びたい事柄でないことをどれだけ教えても無駄です。

みんなそれぞれ自分の勉強のペースがあります。

私は人に教えてもらうよりも自分で調べて独学で勉強する方が好きです。

疑問があれば、質問しますが、「その時に答えてくれさえすればいいのにな」と思ってしまいます。

一人よがりで教えてくるのはやめてほしいものです。
ゆったりねこ

自分のペースで学びたい

自分と比べて、勉強していない理学療法士を馬鹿にする理学療法士

同僚を馬鹿にする理学療法士
先ほども言いましたが、勉強のペースは人それぞれです。

やたら自分はセミナーに行っているとか認定理学療法士に向けて勉強してくることを自慢気に話して来る人がいますが、やりたいならだまってやれと思います。

この世の中が勉強できる人とできない人が分かれているように、理学療法士の中にも勉強できる人とできない人がいます。
違う人間だから当たり前でしょう。

まったく勉強しないのは医療人としては失格ですが、自分と比べて馬鹿にしてくるのはやめてほしいと思います。

努力や頭の良さは半分が遺伝、半分が外部環境ということが分かっています。

詳しくは下記の記事に書いていますが、努力できない人間がいることも忘れてはいけません。

ただ勘違いしてほしくないのは、誰でも努力はできるが努力できる度合いに開きがあるという意味です。

私は努力できない人間だからと言って、理学療法士の勉強時間が0時間というのはあってはいけません。
勉強量は人それぞれでいいと思いますが、勉強量が少ない理学療法士にたいして勉強している理学療法士がマウントを取るのは本当に気持ち悪いなと思ってしまいます。

プライドが高いだけの同僚

プライドが高い理学療法士
理学療法士として経験年数が多くなればなるほどと比例するのがプライドの高さです

新人の頃は何も分からないので、自分のリハビリに自信がなく、常に謙虚な気持ちで人から教わることができます。

しかし、経験年数が多くなり、仕事にも慣れてくると、一通りリハビリができるようになるため、自分のリハビリが正しいと井の中の蛙状態になってしまいます。

理学療法士の喧嘩で多いのが、リハビリの見解が違ったときです。

お互い自分の考えが正しいと思っているので一歩も譲ろうとしません。

一番厄介なのが勉強もせず自分の経験だけで、自分の考えを述べてくる理学療法士です。

理学療法という分野は奥が深くいくら勉強しても足りないと感じます。

たかが学校の知識と経験で話されてもためになる話になることはまずありません。

プライドが高いのは別に悪いことではありませんが、実力を伴ってのプライドです。

本気で仕事に打ち込まず、ただ自分の意見を言うだけでは周りに嫌がられて当然といえるでしょう

理学療法士の価値基準が年収だけ

お金のジェスチャーをする若い男性
生きている以上食っていく必要があるので、年収を気にするのは当然といえます。

しかし、理学療法士としての職場選びがただ自分の年収を上げるためだけというのはとても侘しいものです。

ほとんどの人は年収が上がったとしても生活レベルを上げてしまうので、結局生活が苦しいのは変わりません。

年収を上げるよりも、分限を弁えて身の丈に合った生活を考えた方が楽に生活できます。
といっても、私も最初は年収にこだわっていたので気持ちは痛いほど分かります。

しかし最近になって思うことは、人生が仕事で半分以上占められているため、仕事の充実度がそのまま人生の充実度に直結するということです。

少なくとも私は、自分のためだけにお金を使って遊んでいる時間よりも患者さんが笑っている顔を見られた方がとても嬉しくなります。

価値観の違いと言われればそれまでですが、少なくとも私は年収だけを考えて職場選びをする理学療法士には嫌悪感を抱いてしまいます。

過去の自慢話を永遠と語る理学療法士

自慢話を語る理学療法士
実力のある理学療法士の先生の中にいかに自分が凄いのか、どれだけ周りから頼りにされてきたのか、どれだけ自分が勉強をしてきたのか自慢してくる先生がいます。

実力はあるのでこちらとしては「凄いですね!」と相槌を打つしかないのですが、何度も同じ話をされるので途中からかなり苦痛になってきます。

実力を伴っているのでクズというところまではいかないのですが、明らかに周りからは敬遠されているだろうなと想像できてしまいます。

私にとって頼りのある先生とは、実力があり、あくまで謙虚である先生です。

実力は認めているのですから、わざわざ自慢話で自己アピールをされるとせっかく尊敬していても尊敬できなくなってしまいます。

今まで周りから頼りにされてきたのだから自慢したい気持ちは分かりますが、気持ち悪い理学療法士にならないためにもグッとこらえてほしいものです。

周りを気にせず有給休暇を取りまくる理学療法士

有給休暇の文字が書かれた木製ブロック
会社員と働いている以上、年間休日や有給休暇は決められており、労働者には休む権利があります。

当然ながら休むことは当たり前に必要ですし、それに対して文句を言いたいわけではありません。

しかし、一部の理学療法士の中には周りの出勤状況を考えずに私用で「有給を取りたい」と言い出す輩がいます。

冠婚葬祭や体調不調などは仕方ないと思いますが、明らかな私用でぎりぎり仕事を回せる最低人数のところを平気で休んだりします。

代わりに上司が出勤したり、他の人に出勤をお願いしている姿を見ると、「仕事をなめてるな」と心の中で叫ばずにはいられません。

日本人は空気を読む民族なので、有給休暇を取ることにも苦労しますが、それは逆を言えば、周りを気遣っているということなので、私としては有給休暇を中々取れなくても不満はありません。

周りのことを考えずに自分の我儘で休む理学療法士を見ていると「クズだなぁ」と思わずにはいられません。

尊敬される理学療法士になるには

敬語は必ず身に着ける

謙虚に接する理学療法士
礼儀というのは自分のためや形式的にするものではなく、他者のためにすることです。

こんなの当たり前なんでしょうが、敬語ができていない理学療法士が多いなと学生の頃思っていました。

信頼関係が生まれているならば多少砕いた表現でも相手を敬っていない事にはならないのでしょうが、敬語で話さないということは、他者に対して見下していることと同義です。

患者さんのほとんどが自分より年上の年配の方であり、たとえ年齢が同じだったとしても、初対面の方に敬語で話さないことはかなり失礼な行為です。

横柄な態度はやめましょう。私もそうならないように気を付けたいところです。

周りは結構あなたの言動をみています。どれだけ治療技術がある理学療法士でも敬語で話せない理学療法士は尊敬に値しません。
笑顔ねこ

敬語がしっかりできる先生は、とても尊敬できる♡

礼節をわきまえることは医療人に関係なく社会人として当たり前のことです。

仕事をするのは自分のためでいい

自分のために働く理学療法士
仕事はまず自分のためにやればいいと思っています。

自分を犠牲にしてまでやっても、正直気持ちが重いです。

患者さんにのめり込みすぎると、「患者さんのために」と言いながら、規則さえ破ることになりかねません。

私は患者さんにのめり込み過ぎてしまったことがあって「のんねこ先生にお礼がしたいのだけど、何か欲しいモノない?」と言われてしまいました。

もちろん、嬉しいことなのでしょうが丁重にお断りしました。

社会人である以上ルールは絶対です。
患者さんと言っても、他人です。距離感をとって接しないといけません。

自分のためになって、ついでに患者さんのためになるぐらいがちょうどいいんです。

自分の感情を他人に押し付けるのはやめましょう。

新人の頃は、患者さんにのめり込んでしまうことがありますが、患者さんと一線を置き、適度な距離を保たないと自分への依存傾向を強くしてしまいます。

頼られているからと患者さんの言い分を聞いていれば、後々問題になってしまうことがあるので要注意です。


仕事をすることが自分のためだとしたら、では理学療法士にとって必要なことは何なのかと考えてしまいます。

今までは理学療法士にとって必要なことは「やさしさ」や「思いやり」と思って頑張ってきた人もいるでしょう。

ただそれらを一番にしてしまうと心が疲れ切ってしまいます。相手が人間である以上患者さんに感謝を期待しても見当はずれになることがほとんどです。

そうなると理学療法士にとって必要なことは違ってきます。

私なりの結論としては『仕事を楽しめるかどうか』だと思っています。

患者さんではなく、あくまで自分主体に考えた方が他人に過度に期待することもなくなります。

詳しくは下記の記事を参考にしてみてください。

自分のペースで勉強する

ソファーで勉強をする理学療法士
医療人である以上、勉強は必須です。
人の命に関わり、一定以上お金を貰っているわけですからプロ意識は必要です。

向上心とプロ意識を持ち、リハビリをしている先生方はとても尊敬できます。

しかし、だからといって、仕事以外もひたすら勉強する必要はありません。

プロである前に、自分の人生を楽しむことも人として大切なことです。

そうしないと、心に余裕が生まれません。心に余裕が生まれないと、人に優しくできません。

私は毎日30分ほどの勉強をし、休日の勉強時間は1時間ほどです。

私のペースで勉強できているので特に苦痛に感じることもありません。

新しい知識を身に付けることで、リハビリに変化をつけられるので仕事に飽きることもありません。

最低限の勉強もできない方は下記の記事を参考にしてみてください。

自費リハに挑戦してみる

自費リハに挑戦する理学療法士
国の医療保険内のリハビリでは、勉強しなくても給料は変わらないため、勉強しない理学療法士がいても仕方ないとも思っています。

自分の向上心が高く、周りが勉強しないことにいらつくようでしたら自費リハに挑戦してみたらどうでしょうか?

自費リハであれば、勉強を続けて腕を磨かなければお客さんがこない世界です。

自費リハにわずか3年目でいった友人がいましたが、周りの先生が凄すぎて勉強になると言っていました。

もしあなたにそこまで意欲があるのなら挑戦してみてください。
頑張る猫

スーパー理学療法士になるために頑張るぜぇ!

謙虚さを持つ

謙虚な理学療法士と同僚
実力があるのに、黙って淡々と患者さんを治す理学療法士、さらに新人の意見も「なるほど!」と謙虚に聞いてくれる理学療法士はとてもかっこいいです。

理学療法士というのはある意味職人なわけですから、口で語るよりも腕で語れるような存在になりたいものです。

実力を伴えば伴うほどどうしても天狗になってしまいますが、医療は日進月歩なので常に学ぶ姿勢がなければ、すぐに実力もない頑固者に早変わりです。

年下や実力のないものから謙虚に学ぶというのは難しいですが、彼らは彼らで違う視点を与えてくれます。

たとえエビデンスがあっても100%正しいということがないことは臨床にでていれば誰でも分かることです。

であれば、自分がしていることが100%正しいと思わずに謙虚に誰からも学ぶ姿勢を貫いた方が周りから尊敬されるし、さらに実力も身につきます。

クズな理学療法士にならないために

患者さんと歩行練習をする理学療法士
まだ理学療法士の経験が浅く、若輩ではありますが、私なりの意見を述べさせていただきました。

私が出会った理学療法士の中にも、もちろん素晴らしい方はいます。

しかし、中には記事で書いたような気持ち悪いクズな理学療法士がいるのも事実です。

『先生』と呼ばれる以上、それに相応しい最低限の礼節とプロ意識は必要です。
理学療法士になった以上、最低限の勉強は続けましょう。

専門家であるのにリハビリのことを聞かれても分からないのはとても恥ずべき行為だと思います。

私も客観的に見れば、クズで気持ち悪い理学療法士になっている可能性はありますが、そうならないように精進したいところです。

理学療法士には少しうさんくさいところもありますが、しっかりと考えて治療されている先生方もいらっしゃいます。
ちゃんと根拠があってしていると思うので、下記の記事を参考にしてみてください。
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